新人AV女優が仕事のオファーをもらう営業のコツ!

お仕事について

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AV女優になるためには、所属女優のマネージメントを行うプロダクションへ所属しますが、プロダクションに所属するだけではAV出演のお仕事は受けられません

 

お仕事のオファーを受けるためには、AVの撮影から販売までを取り仕切るメーカーへ営業に行く必要があるからです。

営業への同伴は、女優さんの意思に寄るので強制ではありませんが、少しでも良い条件でオファーを受けるためにも同伴することをオススメしております。

 

この記事では、良い条件でオファーをもらう営業のコツを紹介します。

AV女優が良い条件でオファーをもらう営業のポイント

早速ですが、少しでも好条件でメーカーからオファーをもらうための営業のコツを紹介します。

 

笑顔を心がける

一般のお仕事と同様、AV女優の営業も第一印象が大切です。自信なさげにしていると実物より可愛くない印象を与えかねないので、受け答えはハキハキと笑顔で対応しましょう。

 

また、愛想が悪いと時間や予定にルーズだと思われかねません

撮影当日、急に来なくなる女優さんも少なくないので、メーカーは一般常識が備わっている女性へ仕事をオファーしたいと思うものです。

 

変な誤解を与えないためにも、愛想よく対応することをオススメします。

 

ウブを演出する

アダルトビデオは、いかにもって女性よりも、AVに出演しなさそうな女性が出演したビデオが、ヒットする傾向にあります。

 

メーカー側も、なるべくウブな雰囲気の女優さんへ、撮影をオファーしたいと思うので、営業ではなるべくウブな雰囲気を演出すると良いでしょう。

そのため、ナチュラルメイクや清楚な服装を当日は、心がけましょう

 

★ナチュラルメイクのポイント

  • 肌になじむ色ベースメイクを使う ※ピンク色が無難
  • フェイスパウダーは少量で調整する
  • アイシャドウは肌に馴染む色を、薄く塗る
  • 眉毛は、自眉を生かしてアイブロウで作る
  • アイラインは目の際に沿って描く
  • ボリュームタイプではなくロングタイプのマスカラを使う
  • チークはピンクのパウダー系を使う
  • 肌色に合った口紅をつける ※薄いピンクやベージュ色が無難

 

営業の面接では、撮影をスムーズに行うため、必要に応じて苦手なプレイや、過去の性体験などエッチなことを質問されます。

 

その際、エッチなことには知識がなく、聞かれて恥じそうな素振りをすると、メーカーの担当者にウブな印象を与えることができます。

 

自分のカラーを大切にする

なるべくウブな女性が受けますが、女優さんのタイプによってはそうでないこともあります。例えばギャル系の女優さんであればギャルっぽい方が受けますし、熟女系の女優さんであれば大人の色気を演出した方が受けます。

 

そのためプロダクションのスタッフと相談しながら自分のカラーを大切にしましょう。

 

良い条件でオファーをもらうためにはプロダクション選びが大切!

どんなに営業を頑張っても、プロダクションに営業力がなければもらえる仕事のオファーにも限界があります。プロダクションによって繋がりのあるメーカーも異なりますし、オファーの内容も異なります。

 

年齢やビジュアルなど自分のタイプにあったジャンルのAVのオファーがもらえやすいプロダクションに所属した方が良いです。

 

例えば、年配の女性であれば熟女系のメーカーと繋がりが深いプロダクションへ所属すべきですし、ギャル系の女性であればギャル系のメーカーと繋がりのあるプロダクションへ所属すべきでしょう。

 

弊社では20歳〜60代までの幅広い女性に合った求人を用意しております。『オファーが来るか自信がない』などAV女優のお仕事に不安がある女性は、ぜひ弊社の担当松本までお気軽に相談ください。

  • この記事を書いた人

ユウリ

【アナザープロ webマーケティング・ライティング担当】 1990年、神奈川県横浜市生まれ。青山学院大学 物理数理学科 卒業。主に法律、脱毛、金融のメディアのライティング・運用を経て、アナザープロのwebマーケティング担当に至る。

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