AV男優・沢井亮のプロフィールと人物像まとめ

撮影の裏側

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トップAV男優・沢井亮さんは、男優の中でも1、2を争う巨根野郎として有名です。

最近ではテレビや雑誌など様々なメディアにも露出しているので、「あっ!見たことある!知ってる!」という方は男女問わず多いのではないでしょうか?

今回はそんな知名度・人気度の高い沢井亮さんについて、どのような人物なのかを紐解いていきたいと思います。

 

沢井亮 さんのプロフィール

まずは、沢井亮 さんのプロフィールと、注目すべき経歴についてまとめていきましょう。

 

《沢井亮 さんのプロフィール》

氏名

沢井亮(本名)

生年月日

1980年4月2日

出身

滋賀県

血液型

AB型

趣味

お酒/ダーツ/映画鑑賞

長所

明るい/素直/熱い

短所

短気/子供っぽい

自分を動物に例えると

馬/ロバ/シカ/ミニチュアダックス

自分へのご褒美

おいしい食事/衣装

子供のころの夢

サッカー選手/歴史の先生

好きな女性のタイプ

寛容でエロい人

 

もともとカメラマン志望だった

映像の専門学校に通い、その後TBSの関連会社に就職して、カメラマンのアシスタントをしていましたが、「向いていないかも」と感じ、勢いで退職。

その後も映像に携わりたいという思いは変わらぬまま、「そうだ、いつかAV監督になろう。その前にまずは出てみよう!」とAV男優の道へと歩みを進めました。

 

AV男優としての初の仕事

出演報酬1,000円、白ブリーフ持参で“汁男優”として初の現場に向かった沢井亮さん。(汁男優=AV女優に精液をかけるだけで絡みが一切ない男優のこと)

100人もの汁男優がいる中で仕事をこなし、これがきっかけで「面白い、他にももっと仕事をしてみたい」と思うようになり、さらにAV男優として様々な現場に足を運ぶようになりました。

 

沢井亮さんの知名度が一気に上がったきっかけは『ぽこ×たて』

数々のAVに出演し、確かな実績を残してきた沢井亮さんですが、急激に知名度が上がったきっかけとなったのは、BSスカパー!『徳井義実のチェックおろさせて~や』という番組への出演でした。

 

「絶対にイカない男」VS「絶対にイカせる男」

番組内の企画『ぽこ×たて』は、「絶対にイカない男」VS「絶対にイカせる男」をテーマに制作され、この時「絶対にイカない男」として出演したのが沢井亮さんでした。

「絶対にイカない男」として出演したのは、新宿でゲイバーを営み、自らもゲイであり口淫が得意だというタクヤさん。

口淫でタイムリミットまでにイクか、イカないかという対決内容でしたが、沢井亮さんは見事にこのタクヤさんに骨抜きにされていました。

この企画が、ネットを中心にカルト的な人気を博しました。

 

結婚していてバツイチ

 

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沢井亮 さんは共演者であったAV女優、浜崎りおさんと28歳で交際をスタートさせ、1年間同棲した後に結婚しましたが、その1年後に離婚しています。

 

業界のタブー

実はアダルト業界には「共演者とリアルに恋愛関係になってはいけない」というルールがあります。そのため、ほとんどは共演者と恋愛関係になることはなく、このようなことはごく稀です。

 

未成年との淫行で不祥事

2014年、沢井亮さんはLINEを通じて知り合った中学3年生の女子生徒にホテルで淫らな行為をし、埼玉県青少年健全育成条例違反として逮捕されています。

 

ホストとしても活躍中

沢井亮さんは現在、歌舞伎町のホストクラブ「E-SAINT」に電撃入店し、AV課 課長という謎の役職で活動されています。「楽しませるから来てね!エロトークしようね!」と宣伝されていますので、気になる方は足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

沢井亮さんの名言から読み解く人物像

沢井亮さんはこれまで数々の名言を残してきました。そんな名言の中からいくつか抜粋して、その人物像と共に以下にまとめていきましょう。

 

「間違いありません。自分のしてしまったことについて弁解することはありません。」

不祥事を起こした際、警察の取調べに対して、容疑を全面的に認めた時の言葉です。

10日間の拘留後も「してしまった罪を反省し生活を改め、新しい門出を日々精進邁進してまっとうに生きます。」と発しています。罪を犯したことに変わりはないですが、かなり潔い性格であることがわかりますね。

 

「必要とされる以上は、ずっと現役男優でありたいと思います。」

AV男優は肉体仕事だということを考慮し、野菜中心の食事にしたりサプリメントを摂取したり、ニンニク注射を打って免疫を下げないようにしていたりと、ストイックな生活をしているようです。

AV男優は沢井亮さんのように、肉体を維持する精神力が強くないと続けられないのかもしれませんね。

 

「僕は芸能人ではなく、“ちんこの人”ですから(笑)」

自らを“ちんこアーティスト”と語る沢井亮さん。どんな人にも勃つ、どんな人でも抱けると豪語していました。まさに“AV男優になるために生まれてきた男”と言っても過言ではありません。

まとめ

今回の記事はいかがだったでしょうか?沢井亮さんは現在進行形で活動のフィールドを拡大されており、今後の活躍に期待大ですね。

沢井亮さん同様、AV男優として活躍されている方は以下の記事も併せてお読みいただければと思います。

その他のAV男優の詳細について知りたい方はこちら

  • この記事を書いた人

ユウリ

【アナザープロ webマーケティング・ライティング担当】 1990年、神奈川県横浜市生まれ。青山学院大学 物理数理学科 卒業。主に法律、脱毛、金融のメディアのライティング・運用を経て、アナザープロのwebマーケティング担当に至る。

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